おはようございます、しらすです。
最近、パキシルCR減薬による離脱症状がちょっと辛くて不調でした。
特に「ビリビリ感」と「めまい」が強く出ていて、日常のちょっとした動作でも気疲れします。
主治医の先生とも相談しながら、**「とにかく無理しないでいこう」**ということを大切に進めています。
ゲームで気分転換(7 Days to Dieにチャレンジ!)
そんな中、気分転換に…と思ってsteamでセール中の『7 Days to Die』を購入しました!
FPS×サバイバルホラー×タワーディフェンスが融合されたオープンワールドゲームです。
ゾンビが怖くて迷っていたんですが、40%OFFの誘惑には勝てず…笑
でも、やってみたら予想以上に楽しくて、心がほぐれました。
操作もチュートリアルだけで、あとは手探りでネット情報や自分の工夫で進めるのが面白い!
特に気になっているのは「7日後の夜にゾンビ襲来:ブラッドムーンホード」…
夜に襲われる前に準備するぞ!というスリルがたまらないんですよね。
時間がないながらも、建築と資源集めにはまっています。
ただ、ゲーム内で水分と食料のゲージが減るんですが…しらすも「めっちゃ喉が渇く…!」とリアルに感じるほど熱中中です(笑)
まとめ
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離脱症状がつらいときこそ、無理せず自分に優しく
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ゲームが救いになることもある
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スリルや緊張感が、ちょっとした癒しに変わる瞬間がある(これは個人差あると思います)
もし、**「離脱症状のつらさから一瞬でも気をそらす時間が欲しい」**という方がいたら、ゲームはいい気晴らしになるかもしれません。(ゲームのジャンルは自分と要相談で)
もちろん、無理のない範囲で。
今日も読んでくださり、ありがとうございます。
また元気になれたら報告させてくださいね。それではまた。
※しらすのきもち日記は、心と体の記録をゆるっと残す日記です。 個人の体験や感想をもとにしており、医療的な内容ではありません。 PRリンク・飲酒に関する話も含まれますので、ご自身の体調にあわせてふんわり読んでください😊